歌って
ひらいて
笑って
泣いて
ひらいて
笑って
泣いて
― 風結かふぇ FUYUI Cafe ―
なぜここをひらいたのか
空気を読まないといけないという緊張や
仮面をつけないと生きていけないような
感覚がありました
「そのままでいい」と思える安心は
あまりにも少なかったように思います
ずっと、正解を探してビクビクしていました
間違わないように
嫌われないようにと気を張っていました
いつのまにか
「自分は間違った存在なんじゃないか」
と思い込むようになり
自分を大切にするどころか
自分で自分をいじめるようになっていました
そのことに気づいたとき
このままではいけないと感じました
絶望の底にいるようなときでも
どこかにほんのわずかだけ
「そんなはずない」「こんなもんじゃない」
という感覚が残っていました
0,7%の反骨心
「このままじゃ嫌だ」という感覚があり
歌うことは
その感覚とつながっていたように思います
多くの人にとって今は
情報を受け取ることが中心の時代だと
感じています
知ることや学ぶことは増えた一方で
「出すこと」や「発すること」の機会は
減っているのではないでしょうか
でも本当は
誰もが生まれてきたメッセージを
持っているのだと思います
それを外に出してもいいし
声にしてもいいし
思いきり表現してもいい
そういう場に
私はこれまで何度も救われてきました
だから今度は
私がその場をひらく側に
なりたいと思いました
「歌う保健室」は
何かを無理に変える場所ではありません
ただ安心していられることや
尊厳が守られていると感じられること
ちゃんと息ができること
孤独ではないと感じられること
そういったことが
最初から大切にされている場所で
ありたいと思っています
「大丈夫」と思えることが前提にあることを
何よりも大切にしています
その想いで、この場をひらいています

なぜ
ここをひらいたのか
空気を読まないといけない
という緊張や
仮面をつけないと
生きていけないような
感覚がありました
「そのままでいい」と思える安心は
あまりにも少なかったように思います
ずっと
正解を探してビクビクしていました
間違わないように
嫌われないようにと気を張っていました
いつのまにか
「自分は間違った存在なんじゃないか」
と思い込むようになり
自分を大切にするどころか
自分で自分をいじめるように
なっていました
そのことに気づいたとき
このままではいけないと感じました
絶望の底にいるようなときでも
どこかにほんのわずかだけ
「そんなはずない」
「こんなもんじゃない」
という感覚が残っていました
0,7%の反骨心
「このままじゃ嫌だ」という
感覚があり
歌うことは
その感覚とつながっていたように
思います
多くの人にとって今は
情報を受け取ることが
中心の時代だと感じています
知ることや学ぶことは
増えた一方で
「出すこと」や
「発すること」の機会は
減っているのではないでしょうか
でも本当は
誰もが生まれてきたメッセージを
持っているのだと思います
それを外に出してもいいし
声にしてもいいし
思いきり表現してもいい
そういう場に
私はこれまで何度も
救われてきました
だから今度は
私がその場をひらく側に
なりたいと思いました
「歌う保健室」は
何かを無理に変える場所では
ありません
ただ安心していられることや
尊厳が守られていると
感じられること
ちゃんと息ができること
孤独ではないと感じられること
そういったことが
最初から大切にされている場所で
ありたいと思っています
「大丈夫」と思えることが
前提にあることを
何よりも大切にしています
その想いで
この場をひらいています

歌う保健室とは
ここでのお約束
大切にしていること
ここは、正解を出す場所ではありません
無理に話さなくてもいい
うまく言葉にできなくてもいい
歌わなくてもいいし、途中でやめてもいい
感じていることが
はっきりしていなくても大丈夫です
誰かと比べないこと、自分を責めないこと
できていない自分を、無理に変えようとしないこと
ここでは、「こうあるべき」を持ち込みません
結論も、答えも、急いで見つけなくていい
そのままでいること、今ここにいること
それだけで、十分です
無傷で帰ること、尊厳を持ち帰ること
息ができる感覚を、ちゃんと持って帰ること
それが
この場でいちばん大切にしている約束です
あとは、気楽に

歌う保健室とは
ここでのお約束
大切にしていること
ここは
正解を出す場所ではありません
無理に話さなくてもいい
うまく言葉にできなくてもいい
歌わなくてもいいし
途中でやめてもいい
感じていることが
はっきりしていなくても大丈夫です
誰かと比べないこと
自分を責めないこと
できていない自分を
無理に変えようとしないこと
ここでは
「こうあるべき」を持ち込みません
結論も、答えも
急いで見つけなくていい
そのままでいること
今ここにいること
それだけで、十分です
無傷で帰ること
尊厳を持ち帰ること
息ができる感覚を
ちゃんと持って帰ること
それが
この場でいちばん大切にしている約束です
あとは、気楽に

どんな風にひらいているか
歌う保健室は、話してもいい、歌ってもいい
聴いているだけでもいい、決まった役割も、正解もありません
そのとき集まった人たちと
そのとき流れている空気を大切にしながら
無理のないペースで進みます
基本は、一人ずつ、一曲ずつ
その歌をきっかけに、浮かんだ気づきや感想を
少しだけ言葉にします
たくさん歌うことや
盛り上がることを目的にした場ではありません
時間や参加人数は、その回ごとに違います
基本は、少人数です
はじめての人も、久しぶりの人も
何度目かの人も同じ場所に座ります
うまくできる必要はありません
何かを成し遂げる場でもありません
ここは、「参加する」より「立ち寄る」に近い場所です
今のあなたのままで来てください

どんな風に
ひらいているか
歌う保健室は
話してもいい
歌ってもいい
聴いているだけでもいい
決まった役割も
正解もありません
そのとき集まった人たちと
そのとき流れている空気を大切にしながら
無理のないペースで進みます
基本は
一人ずつ、一曲ずつ
その歌をきっかけに
浮かんだ気づきや感想を
少しだけ言葉にします
たくさん歌うことや
盛り上がることを
目的にした場ではありません
時間や参加人数は
その回ごとに違います
基本は、少人数です
はじめての人も
久しぶりの人も
何度目かの人も
同じ場所に座ります
うまくできる必要はありません
何かを成し遂げる場でもありません
ここは
「参加する」より
「立ち寄る」に近い場所です
今のあなたのままで
来てください

この場の声
この場の声

30代/埼玉県/教育
思ったより、声が出て嬉しかった。
一人カラオケじゃなく
誰かと歌えたのが嬉しかった。

40代/埼玉県/作家
フィードバックをもらえて
素直に嬉しかった。
童心に戻る素晴らしい
豊かな時空間をありがとう。

50代/東京都/主婦
選曲の背景を聞いて、
そんな想いがあったんだ、と感動した。

30代/埼玉県/教育
思ったより
声が出て嬉しかった。
一人カラオケじゃなく
誰かと歌えたのが嬉しかった。

40代/埼玉県/作家
フィードバックをもらえて
素直に嬉しかった。
童心に戻る素晴らしい
豊かな時空間をありがとう。

50代/東京都/主婦
選曲の背景を聞いて
そんな想いがあったんだ
と感動した。

Fuyui Cafe
(風結かふぇ)
Fuyui Cafe は誰もが本来「無条件100%満たされている」
セックスフルハートの状態を思い出すための
おりえのライフプロジェクトです
孤独や不安を抱えながらもあきらめずに道を探している人へ
ここは、誰も傷つくことのない“無傷の空間”
風のようにしなやかに、所有や依存を超えて
尊敬と自由で結ばれる、新しい関係性を育む場です
お母さんの子宮の中のように温かく
全宇宙・自然・歴史の応援が、そっと感じられるこの場所で
「生まれてきてよかった」と、心から言える人生を、共に育てていきます
歌う保健室は
この「風結かふぇ」という土台の上で、ひらいている場のひとつです


Fuyui Cafe
(風結かふぇ)
Fuyui Cafe は、誰もが本来
「無条件100%満たされている」
セックスフルハートの状態を思い出すための
おりえのライフプロジェクトです
孤独や不安を抱えながらも
あきらめずに道を探している人へ
ここは、誰も傷つくことのない“無傷の空間”
風のようにしなやかに、所有や依存を超えて
尊敬と自由で結ばれる
新しい関係性を育む場です
お母さんの子宮の中のように温かく
全宇宙・自然・歴史の応援が
そっと感じられるこの場所で
「生まれてきてよかった」と
心から言える人生を共に育てていきます
歌う保健室は
この「風結かふぇ」という土台の上で
ひらいている場のひとつです

こんなこと、誰にも相談できない
こんな些細なことで悩んでるなんて
知られたら恥ずかしい
でも——
ひとりじゃ、どうにもならない
相談したい気持ちはあるのに
「こんなことで人の時間を使うなんて失礼だ」
って思ってしまう
気づいたら
ずっとひとりで抱え続けていた
「なんでこんなこともできないんだろう」
「私って本当にダメだな」
そんなふうに、自分を責めながら
相談のハードルは、どんどん上がっていく
苦しくなっていくのに
誰にも言えない
ふと、ポロッと出せる相手がいなかった
もし言えたとしても
相手の反応や判断で
もっと苦しくなる気がしてしまって
でも今は思う
あの感覚は、おかしかったんじゃなくて——
ちゃんと感じていた証だったんだと思う
ずっと、ひとりで向き合ってきたあなたへ
Mission
生きることに苦しさを感じている人に
その感覚が「異常ではなく健全である」と気づいてもらう
Vision
誰もが「生まれてきてよかった」と
心から感じられる人類へ
Value
自分を馬鹿にしない
否定しない関係
存在に優劣をつけない
尊厳は壊れない前提で関わる
この価値観が体感できる場として
「保健室シリーズ」を提供しています
ひとりで抱えなくていい場所があります
そのままのあなたで来て大丈夫です
こんなこと、誰にも相談できない
こんな些細なことで悩んでるなんて
知られたら恥ずかしい
でも——
ひとりじゃ、どうにもならない
相談したい気持ちはあるのに
「こんなことで人の時間を使うなんて失礼だ」
って思ってしまう
気づいたら
ずっとひとりで抱え続けていた
「なんでこんなこともできないんだろう」
「私って本当にダメだな」
そんなふうに、自分を責めながら
相談のハードルは、どんどん上がっていく
苦しくなっていくのに
誰にも言えない
ふと、ポロッと出せる相手がいなかった
もし言えたとしても
相手の反応や判断で
もっと苦しくなる気がしてしまって
でも今は思う
あの感覚は、おかしかったんじゃなくて——
ちゃんと感じていた証だったんだと思う
ずっと
ひとりで向き合ってきたあなたへ
Mission
生きることに苦しさを感じている人に
その感覚が「異常ではなく健全である」と気づいてもらう
Vision
誰もが「生まれてきてよかった」と
心から感じられる人類へ
Value
・自分を馬鹿にしない
・否定しない関係
・存在に優劣をつけない
・尊厳は壊れない前提で関わる
この価値観が体感できる場として
「保健室シリーズ」を提供しています
ひとりで抱えなくていい場所があります
そのままのあなたで来て大丈夫です
歌う保健室 代表

大藤 おりえ
Orie Daitoh
北海道網走郡美幌町生まれ
10歳から東京で育ち
40歳からは埼玉県越谷市に住んでいます
三人家族のシングルマザー
特別な人ではありません
毎日の生活に追われながら
迷ったり、もがいたり絶望したり
立ち止まったりしながらここまで来ました
2017年に、認識技術nTechと出逢い
人生が大きく動きました
自分が「愛情欠乏症」だったことを知り
納得いく現在地が分かったことで
呼吸が楽にできるようになりました
そこから,なぜ苦しさが生まれるのか
その根本原因を学び知りました
2020年からは、認識技術nTechを使う仲間とともに
「JeiGrid株式会社」で維新性を土台に活動を開始
現在は、進化型HP制作にも関わっています
2025年からは、BEST BEING塾長として
仲間づくりにも力を入れています
歌う保健室では
何かを教える人ではなく
一緒にその場をつくる人としてここにいます

歌う保健室 代表

大藤 おりえ
Orie Daitoh
北海道網走郡美幌町生まれ
10歳から東京で育ち
40歳からは埼玉県越谷市に住んでいます
三人家族のシングルマザー
特別な人ではありません
毎日の生活に追われながら
迷ったり、もがいたり
絶望したり、立ち止まったりしながら
ここまで来ました
2017年に、認識技術nTechと出逢い
人生が大きく動きました
自分が「愛情欠乏症」だったことを知り
納得いく現在地が分かったことで
呼吸が楽にできるようになりました
そこから
なぜ苦しさが生まれるのか
その根本原因を学び知りました
2020年からは
認識技術nTechを使う仲間とともに
JeiGrid株式会社で
維新性を土台に活動を開始
現在は、進化型HP制作にも関わっています
2025年からは
BEST BEING塾長として
仲間づくりにも力を入れています
歌う保健室では
何かを教える人ではなく
一緒にその場をつくる人として
ここにいます

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どうぞ安心してご連絡ください。





